カシオの電子キーボードを買ったよ♪

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ヤフオクでカシオ(CASIO)の電子キーボードLK-60を3,000円で購入しました♪実は昔からピアノが欲しかったのです。

カシオLH-60

古い機種にもかかわらず外観にあまり傷もなく動作も問題ありませんでした。しかし、しばらく使っていると鍵盤の数個から音が出なくなっちゃいました(泣)

修理箇所

となればキーボードをバラしてチェックしてみるしかない!
ってな訳で分解してみたところ、上記写真の矢印部分の半田が完全に浮いておりました。ついでに掃除もして完全に動作OK!

スピーカー

調子に乗り、スピーカーも用意してキーボード・スタンドもDIYで作り、見事に電子キーボード一式が完成しました\(^O^)/

完成キーボード

外付けスピーカーはiPadと連動演奏する際に利用します。




あとは練習あるのみ(笑)




JUGEMテーマ:ピアノ♪
 

iPad2でJoueneyを演奏してみました♪

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せっかくiPad2を持っているのでGarageBandというソフトを入れてJourneyの「Don't Stop Believin'」を演奏してみました。



基本的に教則本レッスンノートに載っている通りに各パート毎に弾きましたが、ちょこっとだけアドリブ要素もはいっております(笑)
教則本にはいくつか間違いもあったので最初は戸惑いましたがなんとか完成しました。

JUGEMテーマ:音楽

ティン・ホイッスルでマウラを(超自己流!)

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実は前にも書きましたが、自分は音楽の勉強をした事がないので、楽譜を読んだり書いたりする事はほとんど出来ないに等しいです。でも、楽器って楽しく自己流ででも演奏出来れば良いのではないかという考えで毎日遊んでおります。(おかげで長続きしています♪)
うちの奥様には完璧に否定されておりますが・・・・~(=^‥^A アセアセ・・・

で、素人が楽しむには好きな曲を耳学で真似するというポリシーで演奏(?)しています。(教本練習はつまらないので・・)当然、楽譜にする事もできないので、耳で探した音を直接紙に「レ」とか「ミ」とか書きまくって自分用の楽譜としております。そうなのです、めちゃくちゃ邪道なのです。

FF11のマウラを演奏している方をユーチューブで見つけて感動したあげく、これを吹きたいと思い、先の自己流邪道法にてコピーしました。一体どんな風に耳学でコピーしているかというと、こんな↓感じでやっております。

マウラ(1)

マウラ(2)

そう、はっきり言って音楽のセオリー無視で、音符の長さもなにも分からない楽譜です。しかも、自己流の記号も加えております。でも、自分はこの自己流邪道楽譜で一応マウラを十分演奏出来ております(つもり?)

キーはD管です。本来音楽を勉強した方から言えば、「レ」は「ド」と書くべきと言われそうですが、自分には関係ありません。D管なので、「ドレミファソラシド」は「レミファソラシドレ」なのです。
上記自己流邪道楽譜は次の自己流要領に基づいております(笑)。
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・自己流邪道楽譜は基本音のみを書いております。

・各音間の長さ等は、耳で覚えて実際の演奏時に自ら加えます。

・「’」が付いている音は2オクターブ目の音です。

・( )で表現されている音は、となりの音とスラーで演奏。

・たまに#が付いている音は、半音↑です。ひょっとしたら♭かも
しれませんが、とにかく半音にすれば目的の音となっております。
(場所によってはホールを半分押さえです。)Nは通常D管では#
となるところを#にしないという意味。

・ビブラート時の音は書いておりませんが、これは近くの1つ2つ
下の音を素早く押さえたり離したりするなどしてポヨポヨヨ〜と
音を出します。

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どうですか?ものすごくセオリー無視です。
基本は、実際の演奏を何度も聴きながら音を合わせて近づけていきます。そして忘れないように自分にとってキーとなる音を書きまくっていくというやり方です。装飾音は演奏しながら探します。

うちの奥様からは「本当によくこれで演奏できるね!」と唖然とされておりますが、こんな自己流でマウラをそれなりに吹けております。何か好きな曲を演奏しないと楽器って楽しくないもんねっという発想で耳学演奏を継続しております。このやり方で、最近はシルクロードをコピーしました。共感頂けるようでしたら、また自己流邪道楽譜をアップしますね。

素人なりの楽しみ方なので、異論反論は勘弁してね。・・・というより、あきれられているかな?

ティン・ホイッスルのケース♪

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ティン・ホイッスルのケースを物色していて、非常に良い物を見つけました。格子とペイズリーの組み合わせがとても素敵です。しかも裏地はキルティング使用という文句なしのケースです。色は奥様の希望で赤となりました。

ホイッスル・ケース

3本収納が出来るので、とても有り難いです。ティン・ホイッスル自体は1,000円そこそことお安いのですが、楽器はきちんと保管収納したいと考える性格なものですから・・・・。

ホイッスルケース

ところで、いつのまにか所有ホイッスルが2本から3本になってしまいました。奥様とデュエットをしようと思うと、自分のGeneration(ジェネレーション)ブラスと奥様用のClarke Sweetone(クラーク・スイートーン)では微妙にキーが合わないので、仕方なく自分もSweetone(黒)を1本購入しちゃいました。
ケースにはまとめて3本収納です。これ以上ホイッスルが増えたら、またケースを購入しなくちゃならなくなります。どうもイタチゴッコ化しそうな状況です。

ホイッスルによる音色の違い

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ティン・ホイッスルを急に始めたくなり、奥様用と合わせて2本購入したと以前このブログで書きましたが、2本の音色が相当異なるのがおもしろいです。購入したホイッスルは”Generation(ジェネレーション)ブラス”と”Clarke Sweetone(クラーク・スイートーン)”です。

ティン・ホイッスル

Generationブラスは、ややかすれ気味の硬い音で、高音部(2オクターブ目の上側の音)は強めに息を入れるせいか結構キンキンします。音質を言葉で表すと「ぴぃーぱー」といった感じかな。
Sweetoneは名前の通りに、甘い音色で、キンキン音のGenerationを吹いた後では、なんかこもった音のようにも聞こえます。こちらも音質を言葉で表すと「ぴぃーぽー」てな感じかと思います。
個人的にはGenerationのややかすれた硬い音が好きです。なんか哀愁がありますもんね!ただ、音量がSweetoneに比べると大きいので、夜間は厳しいものがあります。

こんなにホイッスルによって音色が異なるとなると、まだまだ初心者にもかかわらず、色々な機種が欲しくなってきちゃいます。しかも、他の楽器と比較しても価格(1,000円〜5,000円位)も安いですしね~(=^‥^A アセアセ・・・

自己流ティン・ホイッスル

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ティン・ホイッスルにはまって、ほぼ2週間が経過しました。2オクターブの吹奏と運指をマスターした(つもり!)なので、教本から離れて何か演奏をしたくなってきました。

自分は、もともと楽譜や楽譜から拍子をとる事には疎いタイプなので、基本は耳学によるコピー演奏しかないのです。と、そんな時、インターネットの海をさまよっていると、とても素敵なティン・ホイッスルの演奏を発見!”You Tube”で”FF11のマウラ”を演奏されているのが公開されていました。すんごい!

てなわけで、早速この演奏を耳学でコピーする事にしました。自分の最初にマスターする予定の曲はアイリッシュでもケルトでもなくFF11です(笑)。
音符を五線譜に書くのは苦手なので、ひたすら演奏に合わせて音を1音ずつ探して、紙に「ソ・シ・ド」とか「レ’・ラ’」とか書きなぐって行きます。どうも音が合わないぞと感じる所がいくつかありましたが、音合わせをしつこくしてみると半音と判明。うん、なんとかコピー完了!あとは、きれいに演奏するのみ。さあ、ひたすら練習です♪

・・・・基本は無視しておりますが、楽しければ良いと自我流解釈です。うちの奥様はかつて音大目指したらしく楽譜がスラスラ読めており、小生とは対照的な感じです。いつもすごいなぁとは思いますが、まあ自分は自分だと考えております。だって教本の馴染み無い曲よりも、自分の好きな曲を吹きたいもんねぇ!(負け惜しみ?)

奥が深いぞ!ティン・ホイッスル!

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ティン・ホイッスルを練習し始めて4日目です。独学ですが、一応簡単な教本を使って基礎を勉強中!なにしろ音楽の基礎が分かっておりませんので、教本は必須でした。
なんとかティン・ホイッスルの概要がボヤッと見えて来ました。んー、難しいようで、実はそんなに難しくはなさそうである。最終的には、きっと自分の感性で勝手気ままに吹きまくるのだろうと想像しています。(基本を無視している自分が見えます!)・・・・でも、その位、気軽に楽しめる楽器だと思います。

ティン・ホイッスル練習中

簡単な楽譜なら読めるようになってきたし、楽譜にそって運指出来るようになってきました。(とは言っても超タドタドですが・・・(;^_^A アセアセ・・・)
今の悩みは2オクターブ目が良い音を出してくれない事です。こりゃしばらく時間が掛かりそうです。間違いなくコイツにはまりつつあります。

ティン・ホイッスルはじめました!

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何を思ったか急に楽器の演奏がしたくなり、ティン・ホイッスルなる縦笛を購入しちゃいました。子供の頃はピアノを、青年時代はギターで遊んでいましたが、管楽器類は初めてです。(小学校の授業でリコーダーを吹いた位かなっ?!)
ティン・ホイッスルはイギリス生まれの楽器のようです。あまり聞いた事がなかったのですが、なんでも映画タイタニックで使われた事から徐々に日本でも人気が出てきた楽器だそうです。

ティン・ホイッスル

写真を見て分かるとおりに、”何故2本も買ったの?”
・・・・・という声が聞こえて来る気がします。

実は、うちの奥様と一緒に練習しようかと思い、違う種類を各々購入したのです。もともと、奥様が縦笛を吹いてみたいというのがきっかけなんです。最初は民族楽器のケーナとか考えていたのですが、どうも最初の音出しから難しいと誰かのHPに書かれていたので、簡単そうなティン・ホイッスルに決めたのです。そう、非常にアバウト結論です。

写真左が、クラーク・スイトーン(D管)という製品で奥様用、右の写真がジェネレーション・ブラス(D管)で小生用です。

まだ、練習し始めて2日程度ですが、なかなか楽しくてはまりそうな予感がしております。やっぱり楽器って字のごとく楽しく遊べる器です♪
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